三和シヤッター工業株式会社

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クッキー
【O氏邸 茨城県】ガレージが欲しい!  それが家族の第一希望でした。
夫婦それぞれが自分で使えるスペースを確保
photo photo  家の新築にあたってビルトインガレージを選択したO邸。しかし書斎とガレージが欲しかったというOさんの本来の望みは、別棟のシダーガレージだった。
 「それほどヘビーな整備はしませんが、2ヶ月に1度ペースで行くサーキット走行の前後は心おきなく車をいじりたかった」
 夫婦で話し合った結果、両親との同居を想定して屋内にエレベーターを設置したほか、1台用のビルトインガレージと奥様用の家事室のある家が完成した。
 「ガレージに書斎を入れるという希望は、こもりっきりになるという理由で却下されました(笑)」
展示会で新製品の使い勝手を確認
 ガレージドア選びでは、すべてのメーカーの製品を実際に触ってチェックしたというOさん。
 デザイン的には木目調のオーバースライダーにしたいと考えていたが、特に重視したのは開閉時の速度とセキュリティ。
 「ちょうど三和シヤッターから新製品が出ると聞いて出かけた展示会でクッキーを見て、動作の機敏さ、メンテナンス性、使い勝手などを実際に試してみて決めました。閉まる時のセンサーの光線が2本というのも安心感がありますね。まずガレージドアありきという感じで、玄関の色もクッキーに合わせてしまいました」
photo photo
2ヶ月に1度はサーキットを疾走。
そのためのカー・メンテナンスにはガレージが不可欠。
【I氏邸 埼玉県】主人待望の「俺のガレージ」はビルトイン。
子どもを連れての外出にも便利です。
photo カーポートと一体化したビルトインガレージ 主人が気持ちよく楽しめるガレージになればと思います。
  「俺のガレージ」を目指してビルトインガレージにしたI邸。車関係の仕事をしているだけあり、ガレージに対しては人一倍強いこだわりが反映されている。
 住まいはステンカラーのモダンテイスト。同系色のカーポートとクッキーが絶妙なコンビネーションを発揮して存在を主張する。
 カラーやデザイン面だけなら巻き取り式のシャッターも選択肢のひとつだったが、音の静かさと開閉速度は確実にクッキーが上位。
 結果的にクッキーを選んだことは、「ボタンひとつで開閉ができ、開閉時のスピードが速い」と奥様にもいたって好評だ。
生活動線を考えてガレージにも扉を設置
photophoto ビルトインガレージは玄関のすぐ隣。つまり、玄関を入ると、横長の大きなガラス越しに、愛しいクルマが視界に飛び込んでくる。そこに「部屋に何かを飾るのと同じ感覚でクルマを眺めたい」というIさんのこだわりがある。
 また、ガラス手前のシューズボックス上部のスペースは、間もなくケースに入れたミニチュアカーのギャラリーになる見込みだ。家の敷地の表と裏が道路に面しているため、勝手口を付ける代わりに、ガレージから出入りできるように扉を設置した。ちょっとしたアイデアが雨の日のゴミ出しなどに役立っている。
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