大型化する台風に!!三和の高耐風圧商品

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目次

近年の台風被害について

近年、台風が大型化し、その被害は全国に拡大しています。

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台風などの強風が建物に与える影響

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耐風などの強風による飛来物で窓ガラスが破壊されると、窓から吹き込んだ強風で天井や屋根が吹き上げられたり、家の中にガラスの破片が散乱し危険な状態となります。
また、吹き込んだ雨が腐食やカビの発生を招くなど修理費用が高額になります。




戸建やマンションの窓シャッターに

三和の高耐風圧タイプ窓シャッター

近年、大型化する台風に対応!風速 88m/s で建物の風下側に発生する風圧力(負圧)2400Pa に耐えることができます。防火性能も確保し、防火設備の設置が義務付けられた開口部にも対応します。

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内閣官房 国土強靱化推進室が発行する「国土強靱化 民間の取組事例集」において、
顧客を守る取組事例のひとつとして選定・掲載されました。

「国土強靱化 民間の取組事例集」:
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kokudo_kyoujinka/r3_minkan/
(事例番号:033、ページ番号:46)


店舗や車庫の軽量シャッターに

三和の高耐風圧タイプ軽量シャッター

耐風フックを作動させることにより、耐風圧性能を高め、強風時にガイドレールからシャッターカーテンが抜け出すのを防ぐ、スタンダードサイズの軽量シャッター「耐風ガードL」。防火設備[例示仕様]に対応し、電動式と手動式があります。

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既存の軽量シャッターに

既設軽量シャッター用補強材

お使いの軽量シャッターに設置することで、耐風圧強度を 800Pa まで高めることができる既存軽量シャッター用補強材。工事不要で設置も簡単。当社軽量シャッター用に設計された純正品なのでしっかりとフィットします。

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台風などの強風や大型物流倉庫の上層階に対応

三和の高強度オーバースライダー

大型台風の猛威から開口部を守る『耐風ガードOSD』。
耐風圧強度 最大4500Paの高い耐風圧強度を備えていますので、大型物流倉庫の高層階にも設置いただけます。

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工場や倉庫、沿岸部施設の重量シャッターに

三和の高強度シャッター

高強度シャッター「耐風ガード」は、ガイドレールからスラットが外れにくくするために高強度の耐風フックと一体化形鋼の耐風ガイドレールを標準装備した重量シャッターです。

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既設の重量シャッターに

既設重量シャッター用補強部材

「耐風ガードプラス」は、既設重量シャッター※1に補強材を追加設置することで耐風圧1200Pa※2を確保します。耐風形スラット、耐風形ガイドレールへの交換工事等の大規模な改修を必要とせず、短時間での取付が可能です。
※1 当社製重量シャッターかつ耐風フックなしの標準形に限ります。
※2 既設シャッターのサイズ・仕様によって耐風圧強度は異なります。

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