火災を24時間 しっかり監視! ・・・ハイガード

「ハイガード」は、スタンドアローンタイプ(単独で機能する)の住宅用火災警報器です。
共同住宅や一戸建て住宅など、既設の住まいにも後付けで簡単に取り付けることができます
24時間しっかり監視し、煙を感知することで、火災の発生を警報音で知らせます

ハイガード SS−2LH (煙式・光電式)

  • ● 火災時に発生する煙を素早く感知して、火災を大音量の警報音で知らせます。
  • ● AC電源不要の電池式で、電池寿命は10年間と超長期です。
  • ● 壁・天井、どちらにも取り付けできます。
  • ● 24時間自動で機能を監視。機能低下時にはお知らせします。
    (自動試験機能)
SS-2LH

新築住宅だけでなく既設住宅についても設置が義務化

住宅への火災警報器の設置が火災による死者を防ぐのに有効であることからすべての住宅に設置することが義務づけられました。
火災の初期段階は炎が出なくても煙が発生します。また、煙の拡がるほうが、熱が伝わるよりも早いため、煙式警報器は火災を早期に発見できます。

義務化の法律は平成18年6月1日から施行されます。(先行して東京都では平成16年10月から新築住宅の設置が義務化されています)。既築住宅への適用時期は、各地方自治体の条例によって遅らせる事ができます。
(最長平成23年6月1日まで)

設置時期
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